土橋電気 AI見積
土橋電気 AI見積 / シーケンス制御・制御盤

散らばる資料から、
見積の土台を、一緒に。

見積の前に、資料探しで手が止まる。
その準備をAIが支え、技術者の判断へつなぐ。
設計の前に、見積の前提を整えます。

資料が散らばる机で悩む技術者、資料を整理するAI、内容を確認する技術者を描いたイラスト
利用イメージ
01 / THE CHALLENGE

見積を始める前に、
読み解く資料がある。

設備の仕様、制御の条件、部材の情報。見積の前提は、一つの資料にまとまっているとは限りません。

必要な情報を拾い、過去の案件と照らし合わせ、まだ決まっていない条件を見つける。土橋電気 AI見積は、その準備を支援します。

01仕様書と図面を行き来して、条件を拾う
02メーカー資料や過去見積を探し、照合する
03不足する情報を整理し、技術者に確認する
02 / BEFORE DESIGN

散らばる資料を、
見積に使える情報へ。

仕様書や図面などの資料をAIが整理し、見積の条件と確認事項へまとめる利用イメージ
利用イメージ

設計の前に、前提を整える。

仕様書・図面・PDF・Excel・メーカー資料・過去見積。手元の資料から、AIが見積に必要な諸元や条件の整理を支援します。詳細設計に先立ち、見積の土台をつくる「設計前見積」です。

  1. 資料仕様・図面・過去見積
  2. AIによる整理見積諸元・条件
  3. 技術者の確認へ不足事項・確認ポイント
03 / REVIEW & ESTIMATE

技術者が確かめて、
見積書へ。

技術者が資料と見積条件を照合し、確認と修正を重ねて見積書へ進む利用イメージ
利用イメージ

判断は、技術者の手で。

整理された情報を元の資料と照らし合わせ、読み取り内容の妥当性や不足する条件を確認。必要な修正・追加確認を行い、確かめた諸元・条件を見積書の作成につなげます。

  1. 照合資料と条件を確かめる
  2. 確認・修正不足や相違を補う
  3. 見積書へ確認した条件をもとに作成

技術者の確認が、見積の前提です。 見積条件の妥当性と最終的な内容は、人が判断します。

04 / NEXT STEP

まずは、設計前見積の
考え方を紹介資料から。

特長と利用の流れをまとめた、A4・2ページの紹介資料です。
社内での検討や打ち合わせにご覧ください。